「やっほ〜♬ 怖いえいが、見ようぜ〜♬」 「ヘレディタリー・継承」監督 アリ・アスター 脚本 アリ・アスター

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やっほ〜♬ 怖いえいが、見ようぜ〜♬

いやいやいやいや!!

ハンパなく怖い映画紹介続きやんか〜ぃ!!

もう、このえいが、まじ!!

やなくらい、まじ!

つかですね、この監督さんが、もう、えっらい勉強家言うか、なんちゅうか!

日本も含めて、いっぱい怖い系えいがとか、いやぁな後味えいがとかを、ばっしりと見まくって、インスパイア〜〜〜〜!!!

はいはい、まあ、ですね。

一応、ホラーですけに、悪魔とかが出てきますけど。

い〜えっっ!!

このえいがでいっちばん怖いのは、はい、”一族”! ”家族”! ”血縁”!!

なんですよ〜!!

怖いですねぇ、怖いですねぇ、はい!

また、新人らしからぬこの裁量、映像、ストーリー、と来た!

あんさん、ほんま、新人なんか?!と聞きとなりますわ〜!!

でもでも、まあ、ちょっと真面目な話で、けっきょく、悪魔って人間の世界にしかいないわけじゃないですか?

つまり、人間が悪魔を必要としやすい状況にいるってことですよね。

一族が継続していく、そいで、繁栄して欲しかったり、その上で、継続したいよねって感じで、欲は限りなく膨らんでいくわけですわ。

このえいがのすごいとこはですね。

ただ単に、人間のくらぁい場面ばかりじゃなくて、基本的に人間の社会っつうか、家、家族、いやいや、血の繋がりってのは、それ自体が呪いみたいなもんじゃね?と。

アリ・アスター監督が、こう言うのをえいがに入れたいよねって言うテーマをそれぞれ扱ったえいがを見尽くした!

そして、できちまったのが、この恐怖!

目ん玉から染み込んだ恐怖や嫌悪が脳に沁みるぜっ!!

みんなで、このイヤイヤな恐怖に震えよう!!!

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